東彼杵郡_川棚町_D様邸

家族がつながる開放的な住まい

D様 |  東彼杵郡川棚町



D様 の巻

2015.1.12

小屋組み

屋根を形づくる、小屋組みです

三角の板(ガゼットプレート)や

斜めに貼ってある小屋筋かいなどで補強しています


2015.1.10

2階床合板

2階の床も24mmの構造用合板で下地を作ります

この上に12.5mmの石膏ボード

12mmの床材を貼りますので、48.5mmのしっかりとした床になります。


2015.1.10

柱立て入れ状況

柱がまっすぐ立っているかの確認をしています

あたりまえと思うことでもチェックして、記録に残すことが大切です


2015.1.10

建て方

クレーンで材料をあげて組んでいきます。


2015.1.10

床下地合板

床下地の合板です

ひとつの面として固定することで、横からの力に耐えられる

強い建物になります

これを剛床構造と言います。


2015.1.8

床下地合板

床の下地に敷く、24mmの構造用合板です。

これでしっかりと下地を固めて、床材を仕上げていきます。


2015.1.8

土台敷き

土台を組んでいきます

PFウッドとは、一本一本が検査された高性能木材です。


2015.1.6

基礎完了検査

基礎が設計通り出来ているか、ここでも検査・チェックを行います。

記録のしっかり残します。


2015.1.6

基礎完了

基礎工事が完了です


2014.12.29

アンカーボルト

アンカーボルトも基礎の中心にくるようにしっかりセットします。


2014.12.29

アンカーボルト

鉄筋コンクリートの基礎と、土台が離れないようにアンカーボルトでつなぎます。

これも、位置を確認しながら配置しています。


2014.12.29

コンクリート打設

地面との間には、湿気が上がってこないように、防湿シートを敷いています。

土間コンクリートの厚さは、18cmです。


2014.12.29

基礎工事

鉄筋が組み上がります。

設計通りに出来ているかしっかりチェックします


2014.12.29

基礎工事

補強が必要な部分は、鉄筋量が増えています


2014.12.29

基礎工事

構造計算によって鉄筋量が決まります。

一般部分は、D13を200mmピッチで組んでいます。

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